今日出会えたEnglish

1日で触れることのできた英語について思いをはせます。

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correspondant

[correspondent]

「~と一致する」「~と対応する」などの形容詞の意味もありますが、
今日は「記者」の意味で。

イギリスのテレビニュースでは、この"correspondent"と言う言葉が飛び交います。リアルタイム性の高いニュースでは、現地からcorrespondent(記者)が最新の情報を伝える、という日本と同じ形です(日本がマネしたのだと思いますが)。

"Correspondent Michel Haward in central London reports."
(セントラルロンドンにいるマイケル・ハワード記者からのレポートです。)

こういった感じで、スタジオのキャスターが現地記者を呼ぶわけです。
ちなみに、特派員は"special correspondent"です(英辞郎によれば"special"が付かなくてもよいようですが)。

イギリスでは地上波アナログチャンネルが少ないです。
5つしかありません。
1- ITV (元祖ミリオネアをやってます)
2-BBC1 (ニュースなどが中心)
3-Channel Four (あまり印象がありません)
4-BBC2 (教養系の番組が多かったです)
5-Five (1日映画をやってる番組)

あと、デジタル系のテレビ局がありましたが、
記憶では全部BBCだったと思います。
結局、イギリスではBBCが圧倒的な力を持っています。
で、私が見ていたのもやはりBBC。キャスターのアラン・ヒュー等
のニュースにはシマリがあった気がします。

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ロンドン留学伝
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  1. 2005/07/26(火) 00:03:56|
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